脆弱性・脅威情報 OpenAM 16.1.1公開、XSS・LDAP注入など多数修正 オープンソースのID管理基盤「OpenAM」が16.1.1を公開し、計62件の脆弱性を修正しました。CVSS9.3の反射型XSSやLDAPインジェクションを含み、ID基盤を運用する情シスは早期のバージョン更新を検討すべきです。 2026.06.23 脆弱性・脅威情報